お肉やさんの扉
谷岡さんの家にあったお肉やさんの扉。そこに置いておくだけで雰囲気がでますし、DIYが得意ならフレームにリメイクしてもいいかもしれません。いいものは古くなってもかっこよいのです!(断言)

2021年。今年もどうぞよろしくお願いします。
季節だけが淡々と過ぎていったように感じる2020年。皆様と無事にまたお会いできることを信じて。今年もどうぞよろしくお願いします。

手首のそれって......?
これからお風呂に行くってのに、そのお風呂のロッカーキーをすでに手首にしている店主アヤエ。前回そのお風呂にいったときに、返却するのを忘れてそのまま帰ってきたもよう......!店主アヤエ曰く「なんか具合悪いなー、と思いよった」とのこと。早く気づいて〜!!

コロナの影響で、残念ながら毎年恒例の「冬の夏祭り」は中止。その代わりに、コロナ終息の願いを込めて「あかおかJIZO・街並みJIZO」展を開催しました。れーこさんと店主アヤエがかぶっているのはご近所のじゅんこさんの手編みの帽子。地蔵っぽく見えるかな?

10/13(火)BSプレミアムの番組「イッピン」でフラフの制作の様子と、そのフラフを使った布バッグ作りの模様が放送されました。「見たよ!」というお声をたくさんいただいております!みなさまありがとうございます!フラフの布バッグはいま絶賛制作中ですので、もう少しお待ちください......!

コロナの影響で今年の「冬の夏祭り」は残念ながら中止。その代わりに「あかおやJIZO〜街並みJIZO展〜」を12月に開催します。みなさんが作ってくれたJIZOが師走の赤岡の町に並びます。木彫りのJIZOだったり、和紙のJIZOだったり、おっこう屋には様々な素材でできた個性あふれるJIZOが続々と集まっています。

いつもブログを見てくれている3人組のお客さんがご来店!今日もお気に入りのものが見つかったかな? 店主アヤエもうれしそうに写真におさまっています。

おっこう屋に今日も遅くまで灯りがともっています。 潜入してみると......たいびんびのたいこさんと店主アヤエが赤岡JIZO作りの真っ最中。 コロナの影響で残念ながら今年は「冬の夏祭り」は中止。でもその代わりに何かできることはないかな?と考えて、みんなで作った「JIZO」を赤岡のまちに並べよう!ということになりました。何かを作ることは楽しい冒険でもあります。JIZO作りを開催することで、いろんなJIZOが作られ、新しい手法・アイデアも生まれ、町並みをにぎわせてくれることを願い、毎日せっせとJIZOを作っています。

むむっ!おっこう屋の片隅でなにやら楽しげな声が!今日は「赤岡JIZO」のワークショップ。コロナの影響で、赤岡もお祭りというお祭りがほぼ中止になってしまいました。一刻も早いコロナの終息を願って、みんなでお地蔵様を作っています。

おっこう屋の中庭で元気に育っているタデ藍です。この苗をくれたのは依光夫妻。おふたりはタデ藍を栽培してパウダー状にしたものを日本で最初の藍のヘアートリートメントとして開発しました。その藍で染め上げた「藍染めコースター」はお土産としても人気です。

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